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必要なものを、
必要な形で。

広告、Web制作、システム開発、AI活用。
課題によって、必要な手段は変わります。

INTRO

OWLでは、最初から「広告を出す」「サイトを作る」と手段を決めるのではなく、今の状況と目的を整理するところから考えます。

広告だけを改善することもあれば、Webサイトや計測環境まで見直すこともある。必要であれば、その先の業務システムや自動化までつくります。

課題に合わせて、必要な領域を組み合わせる。それがOWLの基本的な仕事の進め方です。

COMBINATION FIG. 01
01 MARKETING02 CREATIVE03 DEVELOPMENT04 AI & AUTOMATION
SOLID — CROSS-DOMAIN PATH / DOTTED — AI LAYER
01

MARKETING

CAPABILITIES 01—06

集客を、
改善し続ける。

広告で今ある需要を捉え、
SEOやオウンドメディアで継続的な流入を育てる。
集客から計測、改善までを一つの流れとして考えます。

広告、SNS、SEO、コンテンツ、アクセス解析。

それぞれを別々に運用するのではなく、どこから人が来て、何を見て、どこで離れ、何が成果につながったのかを見ながら改善します。

集客計測改善

CAPABILITIES

01

運用型広告

Google広告をはじめとした運用型広告の設計・運用・改善。配信結果だけでなく、検索需要、ランディングページ、計測状況まで含めて判断します。

02

SNSマーケティング

投稿すること自体を目的にせず、誰に何を届け、どのように接点を積み重ねるかを設計します。企画、コンテンツ制作、運用、分析まで対応します。

03

オウンドメディア

記事数を増やすだけではなく、検索需要、テーマ設計、サイト構造、内部導線まで考えてメディアを育てます。

04

SEO / CONTENT

検索される言葉だけを見るのではなく、ユーザーが知りたいことと、企業が伝えられる独自の情報をつなぎます。

05

アクセス解析

GA4やSearch Consoleなどのデータを、レポートを作るためではなく、次の判断をするために使います。

06

LP / CVR改善

広告の成果を広告管理画面だけで判断せず、流入後のページ、フォーム、導線まで見て改善します。

02

CREATIVE

対応領域 08

集客につながるものを、
つくる。

見た目だけで終わらせない。
誰に、何を伝え、どう行動につなげるか。
マーケティングの視点からクリエイティブを設計します。

Webサイトも、LPも、広告クリエイティブも、制作物単体で存在しているわけではありません。

BEFORE & AFTER FIG. 02
01 / AWARENESSどこで知ってもらい、
02 / UNDERSTANDING何を理解してもらい、
03 / ACTION次に何をしてもらうのか。

前後の流れまで考えてつくることを大切にしています。

対応領域

01Webサイト02ランディングページ03サービスサイト04オウンドメディア05広告クリエイティブ06SNSクリエイティブ07UI / UX08コンテンツ制作
03

DEVELOPMENT

対応領域 07

必要なら、
仕組みまでつくる。

Webサイトをつくるだけでは解決できない課題には、必要な機能そのものを開発します。

日々の運用を支える小さなツールから、Webサービスや業務システムまで。既製サービスを組み合わせる方がよければそうするし、足りなければつくる。

開発することではなく、仕事がうまく回ることを目的にします。

STRUCTURE FIG. 03
01 / ISSUE課題
02 / SYSTEM必要な仕組み
03 / OPERATION運用

LOOP 03 → 01

対応領域

01Webアプリケーション02業務支援ツール03管理画面 / ダッシュボード04マーケティング支援システム05API / 外部サービス連携06データ連携07運用自動化
04

AI & AUTOMATION

CROSS-DOMAIN LAYER

AIを、
特別なものにしない。

生成AIは、すでにOWLの日々の業務や開発を支える技術のひとつです。

文章を生成するだけではなく、調査、分析、制作、開発、情報整理、業務自動化など、使える場所は広がっています。

ただし、AIを入れること自体を目的にはしません。

WHERE IT HELPS

  1. 01人がやる必要のない作業を減らせる。
  2. 02判断に必要な情報を整理できる。
  3. 03これまで難しかった機能を実現できる。

そういう場所に、役に立つ形で使います。

LAYER FIG. 04
01 MARKETINGデータ分析 / 要約
02 CREATIVEコンテンツ制作支援
03 DEVELOPMENTWebサービスへのAI実装
04 AI & AUTOMATIONワークフロー自動化 / AI相談機能 / AI社内ツール

対応領域

01AI相談機能02WebサービスへのAI実装03コンテンツ制作支援04データ分析 / 要約05ワークフロー自動化06AI社内ツール

HOW WE WORK

PROCESS 01—05

手段を決める前に、
状況を整理する。

  1. 01UNDERSTAND

    今の状況を知る。

    何に困っているのか。どこまでできていて、どこで止まっているのか。まず現状を整理します。

  2. 02DESIGN

    必要な手段を考える。

    広告なのか、Webサイトなのか、開発なのか。一つで足りなければ、必要なものを組み合わせます。

  3. 03BUILD & OPERATE

    つくる。動かす。

    制作して終わりではなく、実際に使える状態まで持っていきます。

  4. 04MEASURE

    結果を見る。

    データや反応を確認し、当初の目的に近づいているかを判断します。

  5. 05IMPROVE

    次を変える。

    一度で正解を当てるのではなく、実際の結果から改善を続けます。

LOOP 05 → 02

CONTACT

何を頼めばいいか、
決まっていなくても大丈夫です。

  1. 01広告を改善したい。
  2. 02Webサイトを作り直したい。
  3. 03業務を効率化したい。
  4. 04AIを使って何かできないか考えたい。

やりたいことが決まっている場合はもちろん、
「何から手をつければいいか分からない」という段階でもご相談ください。

状況を聞きながら、必要なことを一緒に整理します。